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お知らせ制度・改善建設労働者か・いなか(事業者か)の判断は、実態に即して
連絡会は9月5日、厚生労働省の『労働基準法における「労働者」に関する研究会』に要望を提出しました。 建設業における労災認定において、過去の職歴で労働者だったかどうかの判断は重要です。 実態に沿わず、形式にとらわれ、…
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お知らせ制度・改善地方公務員のアスベスト公務災害
民間労働者だけでなく、地方公務員も公務災害認定されます。 主な認定は水道など、教員、消防の3つです。(下記に、申請・認定件数、過去5年間の認定例が掲載されます) 石綿による健康被害について | 地方公務員災害補償基金…
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お知らせ制度・改善元国鉄職員に対する鉄道・運輸機構の認定実績
逆転認定された特別遺族給付金について、日和田修司さんが『社会労働衛生』23-1に執筆しています。 父、旧国鉄職員「不認定」から「認定」へ – アスベスト患者と家族の会 連絡会 その論考の末尾に、参考資料と…
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お知らせ制度・改善建設アスベスト給付金で、役所がいじわる?
労災認定され、建設業で1970-2004年など屋内石綿暴露していれば、国の責任が認められ、建設アスベスト給付金が支給されます。 建設アスベスト給付金の手続きでは、労災認定されている場合、あらかじめ労災情報提供の申請を…
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お知らせアスベストセンター賞、堂薗さんら受賞
7月29日、第2回アスベストセンター賞が発表されました(NPO法人中皮腫・じん肺・アスベストセンター)。 フォト賞は堂薗(どうぞの)えり子さんが受賞し、選評に「堂薗さんの夫と石綿パイプが写っている写真が、労災認定に大…
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