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お知らせ制度・改善アスベスト公害の相談20年――元尼崎市議
毎日新聞の大島記者が、連絡会事務局の飯田元市議による相談活動を取り上げています。 偶然ではなかった3人の中皮腫 クボタ石綿被害に立ち向かった元市議 | 毎日新聞 「時限爆弾」抱える住民 クボタのアスベスト禍20年、終わ…
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お知らせもうすぐ、クボタショックから20年の集会
会場:尼崎市中小企業センター(阪神尼崎駅) 6/28土曜13-16時 1Fホール、6/29日曜10:00-12:30 4F401
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お知らせ制度・改善労災は「適正」ではなく、「公正」
かつて中皮腫の労災療養中に、監督署が「適正給付」と称して、労災を打ち切ってしまったことがありました。石綿関連肺がんは手術して再発しない場合、労災を打ち切られることがありますが、今のところ中皮腫の打ち切りは間違いです。石…
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お知らせクボタショックから20年、神戸で伊藤孝江参院議員に陳情
2025年5月18日、伊藤孝江参院議員に陳情しました。地元尼崎、中野ひろまさ衆院議員(現国土交通大臣)の、公明党のネットワークです。 尼崎アスベスト公害について平地共同代表から、またお母様と弟さんふたり(計三人)がア…
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お知らせ制度・改善石綿肺・続発性気管支炎の切り捨ては許されない
1977年改正じん肺法では、労災認定にあたって医師の総合的判断を重視すること、じん肺合併「続発性気管支炎」を認定することになりました。 じん肺の一種である石綿肺は、原因不明の(特発性)間質性肺炎・肺線維症と誤診される…
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